
「Shock 4Way 3D」は、 デスクトップの画面を仮想的に複数作り作業に応じて切り替えて使えます。
また、様々なインターフェースへ変更できる点が特徴です。
※対応OS:Windows Vista/Xp/2003/2000
【Shock 4Way 3Dについて】
1.「Shock 4Way 3D」へアクセスしてください。
2.Download File欄より[.exe]もしくは、[.zip]ファイルをダウンロードしてください。
※日本語バージョンはありません。
※当ブログは、[Setup_Shock4Way3D.exe]をダウンロードしました。
3.ダウンロードした[Setup_Shock4Way3D.exe]をインストールしてください。
※設定はありません。
↓
↓
↓
4.完了です。
5.「Shock 4Way 3D」を起動させてください。
タスクトレイにアイコンが追加されます。

6.アイコンを左クリックすると仮想デスクトップを切り替えることができます。
ドラッグしてページを変更してください。
※[Ctrl]+[Alt]+[1]〜[4]でも切り替えが可能です。
7.アイコンを右クリックして[Option]を選択すると様々なインターフェースに変更できます。
※上部タブメニューの[Effect]からインターフェースを変更できます。
ウィンドウを多く立ち上げる方には、仮想デスクトップはかなり役立ちます。
また、従来の仮想デスクトップとは違い趣向に応じてインターフェースを変更できる点がうれしいですね。
いくつか紹介↓
「Shock 4Way 3D」はこちら
【関連記事】
◆最大8ページまでデスクトップ切り替え仮想デスクトップソフト「Pageicon」
◆Windwsでも実現できる仮想デスクトップ「Vista & XP Virtual Desktops」
⇒もっと詳しい関連記事[ブログランキング]
【Sponsored Link】
| 関連するおすすめ書籍 |


