イタリアのデジタル画像処理会社HAL9000が27日、同社のウェブサイト(http://www.haltadefinizione.com/jp/)に160〜170億画素の画像を掲載しました。
16billion pixels(160億画素)なので、かなり重たそうです・・・
-ロイター通信より抜粋-
本物の「最後の晩餐」は、ミラノにある教会に隣接する部屋の壁面に描かれているが、小説「ダ・ヴィンチ・コード」が世界中で大ヒットしたことなどをきっかけに、この絵の本当に意味についてはさまざまな解釈が語られている。
ネット上に掲載されることで「最後の晩餐」は自宅のパソコンから見られるようになり、芸術愛好家だけでなく、いろいろな解釈を唱える人たちの注目も集めることになりそうだ。
16billion pixels(160億画素)とはいきませんが、私がイタリア旅行した時の懐かしい写真を掲載します。
観光スポットのイタリアのピサ大聖堂の鐘楼
【ピサの斜塔】
ローマを代表する観光地
【コロッセオ】
他にもいっぱい紹介したいのですが、今回はこれぐらいで・・・
⇒もっと詳しい関連記事[ブログランキング]
【Sponsored Link】
| 関連するおすすめ書籍 |


